東海・四国地区活性化担当 副会長 眞鍋 明
東海地区・四国地区、共にエリア内のコミュニケーションを強化して、会長方針の理解と浸透を通して地区の活性化を図る
景山会長の初年度が終わりました。経営研究会との連携を強化して、経営研究会の会員の100%理念と経営の会への会員登録を進めていただきました。各エリア会長・事務局長の多大なるご尽力に感謝申し上げます。景山会長体制二年目は「まず、隗より始めよ」というスローガンのもと、エリア支部の活性化が方針に掲げられています。東海・四国地区は、エリア内の支部のミーティングでコミュニケーションを図り、問題課題を解決しながら、毎月の勉強会の開催100%を目標とします。また、愛媛モデルトライアルへの理解を深めるため、愛媛前経営研究会会長から支部運営のポイントなどを学ぶ機会を設けます。
重点課題
- 東海地区・四国地区の活性化、毎月開催100%を目指す(経営研究会の会員も毎月開催100%を目指す)
- 2月に東海地区・四国地区それぞれで地区全体会議をリアル開催(日程・場所等は各地区会長・事務局長に一任。エリア長が参加、支部長はオブザーブ参加)
- 問題課題解決のためのZOOM地区会議を年3回開催し、100%開催の問題と解決策をディスカッション
- 地区会長を主体にした年3回のZOOMエリア会議を開催
- 100%開催の愛媛は出席率の向上を目標とする(目標数値は世良地区会長の方針に一任)
- 愛媛モデルトライアルのHOW TO勉強会を1月にZOOMで開催(愛媛経営研究会前会長・前事務局長からトライアル開催のやり方やコツを学ぶ)
- 三位一体経営の推進: 共に学ぶ会(社内勉強会)の導入企業を増やす(導入企業の把握/導入企業の事例の勉強/毎月の設問に三位一体経営論を入れる)

